東京駅東海道線ホーム太陽光発電パネル
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太陽光発電を兼ねるプラットホームの意匠屋根
-格子状の採光もソフトに明るく、クリーンな空間が広がる-
JR東日本ではCO2排出量を2030年までに50%(1990年比)削減することを目標としている。その一環として、ホーム上屋の美観向上を兼ね、上屋全面に太陽光パネルの設置が決まった。既存の躯体を活かしつつ スレートのみを撤去し、雨水を防ぐ役割と太陽光発電を行う役割を併せ持った[屋根一体型太陽光発電パネル]を設置することとなった。・・・
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